新規Webサービスを収集する手段としてWeb集めを使う

管理人の大橋です。

本サービスの使い方として、Webサービスを宣伝したい人を主としていますが、一方で数が増えてくると「新しいサービスは何があるか」というマーケター視点、企画視点で見たい方もいるのかなと考えました。

その場合、新規サービス情報を得るという意味でいくつか使い方アイデアを考えてみました。

RSSフィードで新着をチェックする

シンプルな方法ですが、RSSリーダー等で本サイトを追加してもらえればチェック出来ます。

僕の場合はFeedlyを使っていますが、PCなら左下にあるADD CONTENT→ADD WEBSITEで、https://webatume.net/と入れてもらればオッケーです。

なお、RSSのフィード自体はhttps://webatume.net/feed/になるようです。どちらでも一緒になるはずです。

こうすると、新着サービスがあれば(今回のようなブログ記事もでてしまいますが)見逃さずチェック出来ますので、気になる方は試してみてください。

RSSリーダーは、他にもありますので気に入ったものを使うのがいいかと。

RSS購読者数がチェックできるツールで調べたら現在7購読者いらっしゃいました。ありがたい限りですね。Feedly Subscribers Checker 2

Twitterをチェックする

Webサービス集めましたでTwitterアカウントを作ることはわりと考えたのですが、管理が面倒なのと「サービス投稿」ツイートだけではなんか寂しいので、自分のアカウントで紐づけているのが現状です。

よって、僕のつぶやきでカオス感になってもいい(笑)のであれば、僕のアカウントをフォローしてもらえればたまに「サービス投稿」ツイートが出てくるのでそれを見ていくというものです。

と思ったんですが、検索でアカウント指定+#webサービスで割とキレイに見えました(笑)

#webサービス @readmaster9のツイート検索結果

ただこれを毎回やるのは大変なので、自動化しないといけないですね・・・。というわけで、たまに見るとかしか使えないかもしれません。

エクスポートデータを使う

データベースとしてあるのでエクスポートすればいいかなと思いました。最新データはサイトを見てもらえればよく、ローカルでExcel等を使って見てみたい、分析したいみたいな人向けにデータを作ってみました。

Webサービス集めました投稿データベース (5 ダウンロード)

上のリンクを押すと、Excelファイルがダウンロード出来ます。参考にしたいのでDL数なども表示しています。あまり使われないかもしれませんが(笑)

ちょっとした加工の手間がいるので次データを更新するかはわからないです。

もし面白い活用があればこっそり教えてください。

おわりに

もっと他に使えるアイデアがあるかもしれません。データが数十のときには思いつかなかったわけですが、300を超え、500、1000を超えていくともっと違う視点で活かせそうですね。

こう使ったらいいかもしれないというアイデアがあればぜひ教えてくださいませ!